9時間45分
私の睡眠時間!
ではありません(笑)
冬至の今日の日の出から日の入りまでの時間です。
時間だけ見るといろんなことがアッと言う間ですね。
今週に入ってたくさんの方と「良いお年を」と言い合っております。
今年もあと10日。嘘やーん!って感じですね。
コロナもまだまだおりますが、振り返りはほどほどにして(笑)
前進あるのみです!


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私の睡眠時間!
ではありません(笑)
冬至の今日の日の出から日の入りまでの時間です。
時間だけ見るといろんなことがアッと言う間ですね。
今週に入ってたくさんの方と「良いお年を」と言い合っております。
今年もあと10日。嘘やーん!って感じですね。
コロナもまだまだおりますが、振り返りはほどほどにして(笑)
前進あるのみです!
先日数名の方の話を繰り返し何度も聞く、という機会がありました。
これが老若男女だったのですが、まぁ面白い!!
内容もさることながら、個々の話し方が、です。
それぞれが必ず使うフレーズのようなものがあって、それがほんまに千差万別!
同じことを話すのに男は端的に、女は前後に修飾語がつく。
でも、これ女は話が長いとは違いますから(笑)
女のほうがより描写が細かいので、耳からだけでも情景が浮かぶ。
聞いてる人に言葉だけで1つでも多くの情報を届けたい想いがよくわかるんです。
話し方がほんまにそれぞれでとにかく楽しかった!
来年はこんな仕事もとれるようにまだまだがんばるでー!
今年のM-1王者が決まりました。
これで急に年末を意識する自分が大人として大丈夫なのか心配です(笑)
最近は漫才の内容よりも審査員のコメントや得点のほうが楽しみ&気になる、
という本末転倒な見方ですが(笑)
でもやっぱりどの漫才師を見ても「好きこその物の上手なれ」やな~と思います。
そして今年ももらい泣きしてしまいました。
お笑い最高!
子供の間で、対決シリーズの本が人気らしい。
「どっちが強い」や「最強王図鑑」などのシリーズもそのうちのひとつ。
例えば、ハチとクモはどっちが強いかなど。
なんでこれ?って思うような不思議な対決とかあったり、
妖怪の最強はなど、実際に見えないもののランク付けのものがあったり。
そこに興味を持つ子供の感性は不思議で、無限だ(笑)
12月も半ばになり、続々とドラマが最終回を迎えています。
ドラマの最終回で12月なんだなと実感する自分がちょっと笑えます。
今、めちゃくちゃ気になってるのが「最愛」というドラマ。
残すところ最終回のみなのですが、まだまだ謎がいっぱい。
全部解明されるのだろうか・・・・
金曜日が待ちきれない!!!
今年の漢字が発表され、「金」に決まりました。
オリンピックやパラリンピックでの金メダルの「金」はもちろんのこと、
野球の大谷選手、ゴルフの松山選手、そして将棋の藤井棋士などの
輝かしい活躍による「金字塔」の「金」
今年の漢字に思い入れは全くないのですが(笑)、発表されると気になってしまう。
「金」かぁ。
オリンピック、パラリンピック興奮したな
特にパラリンピックの競技をあんなにも沢山見ることはできなかったので
どの競技も面白くて、釘付けでした。
ついこの前オリンピックだと思ってたら、もうすぐ冬季オリンピックがあるんですね。
これまた楽しみです。
「今年も残すところ1ヶ月を切りました…」などと言いながら実感は全然なかったのですが、
近所の家の前にはトナカイやモミの木の電飾が置かれ、商店街の電柱にはイルミネーションの豆電球が巻かれ、
という風景を見たり、ラジオから流れてくるのがやたらとクリスマスにちなんだ曲だったり、
ケンタッキーのCMが予約急げ、バージョンに変わったり、
周りからこれでもか、と言わんばかりにクリスマスを認識させられている毎日です。
カレンダー見たら、2週間後じゃないですか。クリスマス。
去年は我慢した赤坂見附のケーキ屋さん行って、
フェンネルとピスタチオのケーキと、バナナとクミンのケーキと、
きのこのモンブラン(近所では買えないからなぁ・・・・)
今年は買ってやる、と決意しました。
今、売れているらしいです。
尊敬するみうらじゅんが、「オレ自身が絶滅危惧種と気づかされた」と帯を書いていたので、手に取り立ち読みしました。
「最近あの“動き”しなくなったね」という動作例を集め、絵にしてその動作を説明している本です。
ああ、そういえばやってたな、と思う動作と、今でもやってるかも・・・と思う動作とあって、
立ち読みしながら、懐かしいやら、恥ずかしいと思うべきなのか悩むやら、でした。
後者例をいくつか・・・・
・瓶入り牛乳を飲むとき仁王立ちして腰に手をあてる
→朝の人参ジュース飲むときやってる
・ドアノブをひねる
→やってた。入っちゃいけないと言われてた応接間に入るときのドキドキ感。
子供時代のノスタルジー。
・照明器具をひもを引っ張って消す
→毎日やってた。長さ調節ができるヒモが電球についていて、
寝るときは伸ばして、布団の中に入ってからひっぱって消してたなぁ。
・自転車のライトを足で点ける
→小学校時代の塾通いで、高校時代の通学の時、自転車は相棒。
ペダルが重くなるからおまわりさんに注意されてからでないと、点けなかった。
右足の感覚覚えてる。
・黒電話のダイヤルを回す
→ダイヤルが元に戻るのに時間がかかるのなんのって。
早く繋がって!早く声が聴きたい!の気持ちが、
戻り時間のもどかしさで余計につのるのです。
ジョン・レノンの命日である12月8日をレノンズデーと呼ぶらしいです。
亡くなってから41年。40歳で亡くなったので、彼が生きた年数を越えてしまったのですね。
全くそんな風に思えないほど、ジョン・レノンはずっと我々のそばにいる気がします。
もし彼が生きていたら、前に進みたくてもなかなか進めない、
頑張ろうと思っても時々くじけてしまいそうになる今の世の中に、
どんなメッセージを投げかけるのだろうか、そのメッセージを
どんなメロディーにのせるのだろうか、考えずにはいられません。
真鍋淑郎さんがノーベル物理学賞を受賞されました。
御年90歳とは思えない、英気みなぎる姿に驚くばかりです。
真鍋さんの研究が無かったら、CO2削減、地球温暖化の議論はされていなかっただろう、
ということを知り、初めてすごい研究をされてきた方なのだ、ということを理解しました。
過去のノーベル賞受賞者の方々を見ると、皆さん、表情が生き生きしていて、
子供の目をしている方ばかりな気がします。
そして楽しそうに笑う方ばかりなイメージがあります。
好きなこと、興味のあることに人生をかけて挑戦してきた、今も、し続けている方からの
「若い人たちには好きなことを見つけて挑戦してほしい」という言葉は
シンプルだけれどものすごく強いメッセージだと思いました。