河津さくら満開!!
今年、早くも満開を迎えている伊豆河津町の河津桜。
河津桜まつりも開催中です。
この時期、東伊豆の海岸線の道路は大混雑。
でもその大渋滞に突っ込んでも、見る価値ありです。
川沿いに続く河津桜は圧巻です。
ソメイヨシノとは違った濃いピンクの花が青空に映えます。
出店を楽しみながら、桜並木を散歩、まだ少し寒いこの時期の贅沢です。


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今年、早くも満開を迎えている伊豆河津町の河津桜。
河津桜まつりも開催中です。
この時期、東伊豆の海岸線の道路は大混雑。
でもその大渋滞に突っ込んでも、見る価値ありです。
川沿いに続く河津桜は圧巻です。
ソメイヨシノとは違った濃いピンクの花が青空に映えます。
出店を楽しみながら、桜並木を散歩、まだ少し寒いこの時期の贅沢です。
小惑星「リュウグウ」への着陸成功、おめでとうございます。
打ち上げ当時、大手メーカーから小さな町工場まで100社以上が携わった、
日本のものづくり技術の結集、と言われたはやぶさ2。
見事にミッションクリアしてくれました。
JAXA管制室の皆さんの達成感に溢れる笑顔と、
吉川ミッションマネージャーの「はるか、3.4億キロの彼方で
一人ぼっちだけど、複雑なミッションをきちんと完璧にこなしてくれてありがとう」
という言葉に胸アツです。
テレ東木曜の深夜ドラマ、「デザイナー渋井直人の休日」が面白いです。
52歳独身男性デザイナー渋井直人は、
裏渋にある事務所兼自宅で厳選したこだわりのあるお気に入りのものに囲まれ、
仕事も順調、休日はこだわりのあるカフェが併設された古書店のマスターと
おしゃれな会話を交わしながらコーヒーを楽しんだり、
自宅に招いた若い女性編集者のためにSTOVEの鉄鍋で煮込み料理を1日かけて作ったりと、
とにかく都会的オシャレな暮らしぶり。
しかし現実は・・・平日の昼間に買い物していたら職質されたり、
若者の社交辞令をまともに受けて傷ついたり、
しかし、アシスタントの若者が渋井について語った褒め言葉をこっそり背中合わせで聞いて泣いてしまったり。
行動とは裏腹の心の声がナレーションで入り、泣かせませす。
主演の光石研を始め、個性派のいい役者が脇を固めているのもいいし、
オープニング、エンディング共にテーマ曲もいい。
大人のやせ我慢っていいね、と思わせてくれるドラマです。
1粒いくらなのか気になる
「サロン・デュ・ショコラ2019」で購入した、というチョコレートをいただきました。
イベントは毎年気になっているのですが、絶対に混むことが分かっているので、
足を運ぶことはここ数年は無くなっていたので、テンション上がりました!
見るからに高級な箱と、宝石みたいにつやつやしているチョコレートを見ると、
手を出すのが怖かったのですが、すぐに大事にいただきました。
美味しい、という表現を超えていました。
複雑な味が時間差で追いかけてきて、目をつぶって味を記憶しようとしている自分に気が付きました。
1粒いくらのものを食べてしまったのか、今でも気になっていますが、
めちゃくちゃ美味しくて幸せだったことだけ覚えておくことにします。
今朝、最寄り駅で制服姿の中学生を多く見受けました。
そんな女子中学生の1人に改札前付近で急に近づいてきた若いスーツ姿の男性が数名。
何だ?朝から怪しい客引きかな?と思ったのですが、急にその中学生に不意打ちで「頑張れよ!」と話し掛け、緊張気味に驚く中学生。
すぐ分かったのですが、その男性らと中学生の関係は塾の講師と生徒の関係と分かりました。
そうです、今日は高校入試のようです。
朝、試験に向かう生徒たちを改札で見送る塾の先生の集団でした。
どの電車に乗るかも緊張でテンパっている中学生に「〇〇線はあっちのホームだよ!」と丁寧に緊張をほぐしてあげている塾講師らを微笑ましく思った朝でした。
昨日、競泳女子エース、いや日本スポーツ界のエースの池江璃花子選手が白血病を公表しました。
東京オリンピックのニュースやCMにも多く出演しているスター選手の一人です。
数々の記録を塗り替えて一生に一度の地元開催でのメダルに期待が掛かっている選手ですが、水泳よりもまずは病気を克服してまた元気な姿を見せてくれることを願っております。
個人的にはこれまではオリンピック金メダルの応援をしていましたが、今は元気に回復する応援を彼女にしていきたいと思っております。
インフルエンザのニュースが後を絶ちません。
学級閉鎖ならず、学校閉鎖になっている学校もあるとか。
そしてこの時期は受験生に取っては油断大敵です。
電車内でも咳をしている人と敏感に反応してしまいます。
いくら気をつけていても防ぎようがないですが、予防接種や栄養の摂れた食事、睡眠など出来る限りのことをやるかしかありません。
今年も早く季節が過ぎ去っていくのを待つしかなさそうです。
昨日の国会答弁で児童虐待への対策について質問された
首相が「子どもの命ファーストで」と言っているのを聞き
この「ファースト」にものすごーーーーーく違和感を覚えました。
かのお騒がせ大統領の得意フレーズ「アメリカ、ファースト!」以来、
日本でも、都民ファーストにアスリートファーストなど、頻繁に耳にして
おりますが、昨日の「子どもの命ファースト」の使い方。
そんな内容にそもそもファーストという言葉を選ぶか?使うか?と・・・
言葉の選択や使い方ってその人自身のセンスだと思います。
でも、センスっていくら権力やお金があっても手に入れられないですからね。
ニシキゴイの輸出先のトップ3です。
「動く宝石」と称されるらしく、高値がつき、海外で大人気らしいです。
ヨーロッパではガーデニングがポピュラーなため、庭に池をつくることも多く
ペットとしてニシキゴイを飼うそうです。
あのQueenのフレディ・マーキュリーも大の親日家で、コイを飼っていたのは有名ですね。
レディ・ガガ様も最近ニシキゴイに癒されているとか(笑)
オランダではニシキゴイの手術をする獣医さんもいるらしい!
日本の国魚にしよう、という動きも出るくらいブームのようですが
外から内を知ることは今後ますます増えそうですね。
1月行く、2月逃げる、とはよく言ったもので
今日はもう立春です。早い!
体感はまだまだ冬のそれですが、「春」という言葉は気持ちが踊ります。
本格的な春の到来はまだ先ですが、気持ちだけでも
春のように陽気に明るくいきます!